それは真夏の昼間のことでした。家族は買い物に出かけていて家には一人だったんです。だから私はアダルトビデオを見ながらオナニーしていました。しかし窓が全開になっていることを忘れていました。しかもそれは一階のリビングです。
インターホンが鳴っていたのは知っていましたが無視しました。だってちょうどいい抜きどころだったからです。だから私は音量を全開にしながらオナニーに励みます。
「ちょっと取り込み中に悪いんだけど・・・、回覧板うけとってくれるかな?」
近所のおばさんが窓から覗いています。ちょっとニヤニヤしていて怖いです。一体いつからそこにいたのでしょうか。私は急いでイチモツを収納します。射精に達していなかったし勃起したまま直したので痛いです。
「あっ、いいのよ!ごめんね!そのまま続けてくれていいから!やっぱり男の子だもんね!」
回覧板を渡しにきただけのはずのおばさんがズカズカと上がりこんできます。そして私のチンコを取り出しては握り締めるのです。
「おばさんが声をかけちゃったから最後まで出来なかったのね!悪いことしちゃったから手伝ってあげるね!」
そう言いながら勝手に私のチンコをしごき出すのです。頼んでもいないのにフェラなんかもされました。バキュームフェラで私の精液を吸い取ろうとしてきます。私は「抜かれてたまるものか」と必死に耐えようとしていたのですがダメでした。熟女のテクニックは凄くて私の何もかもが吸い尽くされました。
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それから私は彼女と時どき会ったりしています。セフレとして、性玩具として、私は弄ばれます。